高校生について

高等部の授業が大きく変わります。


個別指導プラスジムとして7年目を迎えたこの春、
高校生の授業が大きく変わりました。



風景

01 高校生専門校舎

高校生しかいないので落ち着いた環境で勉強できます。中学生と違い、どんなにやんちゃな生徒でも高校生ともなれば自習中は静かに自習をするものです。塾で勉強をしない生徒は親御さんが働きかけてもそもそも勉強を行いません。勉強に集中する人たちに囲まれることで、自身の集中力も格段に上がります。

担任制

02 専任講師

生徒一人一人に専任の講師が一人つきます。専任の講師が生徒の成績を責任もって管理します。特に高校生の場合は扱う内容が深いために、一度授業で教えた内容を家で十分に時間を取って噛み砕き、その上でもう一度説明を聞くことが重要です。専任講師がつくことで、前回、前々回の授業と絡めた指導を行うことができます。

1対1

03 1対1の完全マンツーマン

授業は全て1対1。そのため、生徒にとって最も効果的な指導を行えます。1対2の個別指導の場合、演習⇒指導⇒演習⇒指導、、、を交互に繰り返しながら進むため、「教材は細切れに演習させられるものを使い、説明も簡潔なこと」が必要となり、扱える幅に制限が出来てしまいます。主に文系科目は1対他の指導による弊害が出やすい科目です。


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授業料と時間割

授業料
1科目1ヶ月 18,900円(税込)

※学年ごとにお月謝額は変わりません。
※授業料とは別に毎月教室利用料3,436円
(税込)がかかります。

時間割

    月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日
1限 14:10~14:50
2限 14:50~15:30
3限 15:40~16:20
4限 16:20~17:00
5限 17:10~17:50
6限 17:50~18:30
7限 18:40~19:20
8限 19:20~20:00
9限 20:10~20:50
10限 20:50~21:30

※通常授業は「〇」がついている時間帯でご案内しております。
※「■」がついている時間帯は、講習期に授業をご案内しております。
※中学部の時間割はこちら


勉強のやり方が身につくプラスジムの授業

口先だけではない。勉強のやり方を身につけることにこだわった
3つの仕組み



授業の図

学習の心得

各科目の学習の全てがここに記されています。英語力とは?数学力とは?国語力とは?といったところから始まり、学習の姿勢、意義、等々、学力が上がる秘伝のエッセンスが凝縮されています。ここに書かれていることが分かることはもちろんですが、ここに書かれたことが「普通のこと」だと感じるまでエッセンスを吸収することが重要です。

学習ノート

「学習の心得」を実践に落とし込むためのルーズリーフノートになります。プラスジムの塾生は基本的にこのノートを使って宿題をしてもらいます。シンプルなノートですが、学習の心得のエッセンスが反映されたものとなっています。このノートを使いながら、勉強のやり方を改善していきます。

講師

「学習の心得」(理論)と「学習ノート」(実践)とをつなぐ存在がプラスジムの講師です。理論(学習の心得)だけでも頭でっかちの知ったかぶりになり、実践(学習ノート)だけでもこれだけやればいいの思考停止状態になります。理論と実践とを行き来する中で、心得に書かれている本質が体得されていきます。その行き来を手助け、また促していく存在がプラスジムの講師です。

こんな生徒に最適です!


〇勉強をしているはずなのに、なかなか成績が伸びない生徒

〇ひとつひとつ納得して勉強を進めたい生徒

自習時間が大切だと思っている生徒

もっとも効果的に学習を進めていきたい生徒

正直そもそも勉強をしていないな、という生徒はわざわざプラスジムを選ぶ理由はありません。他塾に通い勉強量を増やせば、自分の素質で伸びるところまではグングンと成績を伸ばせるでしょう。
そういった生徒ではなく、勉強やっていないわけではないのに、、なかなか成績が伸びない、、と悩んでいる生徒には是非門戸を叩いてもらえたらと思います。

疑問にお答えします!

◆授業はどのようにすすむの?
1対1の個別指導形式です。1回の授業当たり40分です。生徒は「学習ノート」に宿題をやってくるので、それを元に学習のやり方・どうしてそのやり方を取るのか?を伝えていきます。

◆通塾を決めるまでの流れは?
まずはお子様とカウンセリングに来ていただき、お悩みをお伺いします。そこで体験授業の日時を決め体験授業にご案内します。体験授業で塾の雰囲気を知っていただき、入会をするかを決めていただく流れとなっております。

◆いわゆる参考書などは全く使わないの?
いいえ。各科目「推薦参考書」を決めており、その参考書を元に学習を進めていただきます。推薦教材の問題を「学習ノート」に解いてもらい、それを使って指導いたします。

◆全部の科目に対応しているの?
上記「学習の心得」「学習ノート」は「英語」「数学」「国語(現代文・古文・漢文)」に対応しております。その他の科目は、「学習の心得」「学習ノート」のご用意は無いのですが、同じく1対1での科目指導をご用意しております。

◆受験の対策は出来ますか?
上記「学習の心得」「学習ノート」を使った勉強は勿論そのまま受験対策になります。これらの勉強がきちんと行えていることが前提になりますが、高校3年生になると過去問を使った添削授業も行っております。

生徒の声

高校2年生 女の子
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高校3年生 男の子
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