都立高校受験研究所とは

東京都杉並区の京王井の頭線久我山駅近くに少し変な学習塾があります。
そこに毎年定員が満席になり、1年でありえないくらいに ・・・・・・・・偏差値の伸びる講座があります。
それが個別指導プラスジムの「都立高校受験コース」。
東京大学で教育学を学んだ講師が中心となり、都立高校受験で1点でも多く点数を獲るための手法を研究し、現場で日々実践している講座です。

この講座の開講から数年を経て、個別指導プラスジム内に「都立高校受験の情報と合格のための方法論」がかなり蓄積されてきました。
この度、様々な理由で塾に通われていない、あるいはご自身の住んでいる地域で適切な学習塾が見つからない方にこのノウハウをお届けしたいという想いで起ち上げたのが、「都立高校受験研究所」です。
研究所と言うと、日比谷高校のような最難関校(自校作成校)の攻略を目的としたものを想像されるかもしれません。しかし、当研究所内のコンテンツは都立高校の大半を占める「共通問題校」を目指す受験生にとって役立つものとなっています。

都立高校を受験するすべての中学生。
合格を目指す生徒たちを支えるご両親、学校の先生、学習塾の先生・・
都立高校合格のために必要な学びを「都立高校受験研究所」で、ぜひとも手にしてください。

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都立受験の現状と今後の展望

2019年春の都立入試は、男子の受験倍率が1.39倍(昨年1.43)、女子が1.45倍(同1.50)と低下しました。また、二次募集に回った学校(いわゆる定員割れ)の高校も増えました。背景には私立高校の授業料等無償化施策や大学入試改革などがあるのでしょう。

では、都立高校受験の人気が全体的に下がっているのでしょうか?
実はそうではありません。
実際、新宿・日比谷・戸山など人気がある学校の志願者は減っていません。
すなわち今、都立高校に起きているのは倍率の『二極化』現象。
人気のある学校はこれからも倍率は高止まりし続けることが予測されます。
一方で、過去問題を見ると明らかですが、都立入試問題の形式はこの10年間大きな変化はありません。さらに2016年度からマークシート方式が導入されたことにより、ますます問題の傾向が分析しやすくなっています。

人気のある都立高校はこれから先もその輝きを失うことはないでしょう。
そして、正しい情報の収集を心がけている受験生にとって、そうした高校の合格は手に届きやすいものになってきています。
「都立高校受験研究所」はそのような受験生の心強い味方であることを目指しています。

都立受験情報








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